ヤマト運輸の配送車をドイツのスタートアップ企業と共同開発。

教頭の加瀬でございます

 

ヤマト運輸の配送車をドイツのスタートアップ企業と共同開発。

ヤマト運輸は、2019年秋から配達に使う小型の電気自動車を本格導入すると発表しました。

 

ヤマトといえば、こだわりの配送車「ウォークスルー車」や、

「クイックデリバリー」を国内メーカーと開発してきましたが、

 

今回は腰の重い国産メーカではなく、ドイツのストリートスクーター社と

共同開発が始まったそうです。

 

ヤマトのこだわりの電気自動車、楽しみですね。

 

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