行田の足袋

教頭の加瀬でございます

 

ご存知ですか?

 

埼北には、長年にわたって受け継がれた伝統技術があります。

その一つ

行田の足袋(行田市)をご紹介します。

 

行田市では、江戸時代前期より足袋づくりが始まりました。

木綿の産地であり、

近くに中山道が通っていたことから、

足袋づくりが盛んになったといわれています。

 

最盛期の昭和初期には年間8400万足を生産し

全国生産の8割を占めていたそうです。

 

参考サイト:行田市の足袋(行田市ホームページ)

参考サイト:ドラマ「陸王」ロケ地めぐり(行田市観光ガイド)

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