電気自動車活用で災害時の電力確保。

教頭の加瀬でございます

電気自動車活用で災害時の電力確保。

 

電気自動車(EV)大容量の蓄電池を搭載していて、

非常用電源としても活用できるといいます。

 

例えば、日産のEV「リーフ」で62キロワット時バッテリーを

搭載したモデルはフル充電の状態で一般家庭において

2~4日分の電力供給が可能です。

千葉県の停電を考えると、これからはEVが活躍しますね。

 

 

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